クライオトップ法(MV法)を用いた牛胚のガラス化保存 |
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| [要約] | ||||||||||
牛胚(特に性判別胚)を長期間保存する場合、クライオトップ法を用いることで高い受胎率が期待できる。 |
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[キーワード]牛、胚、性判別、ガラス化保存、クライオトップ |
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[担当]静岡県畜産試験場・乳牛部 [連絡先]電話 0544-52-0146 [区分]関東東海北陸農業・畜産草地推進部会 [分類]技術・普及 |
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| [背景・ねらい] | ||||||||||
牛胚(特に性判別胚)を長期間確実に保存するため、超急速ガラス化保存法の一つであるクライオトップ法の有効性を評価する。 |
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[成果の内容・特徴] |
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[成果の活用面・留意点] |
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[その他] |
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研究課題名:牛胚ガラス化保存法の実用化技術の検討 |
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