大ヨークシャー種系統豚「ローズW―2」の造成 |
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| [要約] | ||||||||||||||
大ヨークシャー種系統豚「ローズW―1」の後継系統として造成した「ローズW―2」は、発育性、産肉性、子豚育生率、肢蹄の強健性にすぐれており、「ローズポーク」等の高品質豚肉生産の基礎豚として広く利用できる。 |
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[キーワード]豚、系統豚、産肉性、繁殖性、肢蹄の強健性 |
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[担当]茨城豚研・育種研究室 [連絡先]電話 029-892-2903 [区分]関東東海北陸農業・畜産草地(中小家畜) [分類]技術・普及 |
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| [背景・ねらい] | ||||||||||||||
これまでに、本県が造成した大ヨークシャー種系統豚「ローズW―1」、ランドレース種系統豚「ローズL―2」は、本県の銘柄豚肉である「ローズポーク」をはじめとする高品質豚肉生産の基礎豚として広く活用されている。 |
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[成果の内容・特徴] |
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[成果の活用面・留意点] |
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[その他] |
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研究課題名:大ヨークシャー種系統造成試験 |
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