四季成り性イチゴ新品種「栃木18号」 |
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| [要約] | ||||||||||||
四季成り性イチゴ品種「栃木18号」は夏秋どり栽培に適し、高品質で収量性が高い。 |
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[キーワード]イチゴ、夏秋どり栽培、四季成り性、果実品質 |
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[担当]栃木農試・栃木分場・いちご研究室 [連絡先]電話0282-27-2715 [区分]関東東海北陸農業・野菜 [分類]技術・普及 |
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| [背景・ねらい] | ||||||||||||
イチゴは、端境期の7月から10月にかけて業務用として高い需要がある。しかし、通常の一季成り品種では、夏秋期の果実生産が困難であることから、夏秋期を中心に年間5,000トン前後の生鮮イチゴが海外から輸入されている。そこで、端境期の国産イチゴの安定生産を図るため、高品質で収量性の高い四季成り性品種を開発する。 |
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[成果の内容・特徴] |
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[成果の活用面・留意点] |
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[その他] |
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研究課題名:イチゴの新品種育成 |
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