| [成果情報名] | 同化枝を併用した切り上げ仕立てによるバラの増収技術 |
| [要約] | ロックウール耕による切り花バラ生産において、同化枝を折り曲げた後に発生するベーサルシュートの最下位の5枚葉を1枚残して切り上げる。以後は5枚葉を残して収穫し、樹高が高くなると切り戻しを繰り返すことにより切り花本数が増加する。 |
| [キーワード] | バラ、ロックウール耕、同化枝、5枚葉、切り上げ |
| [担当] | 広島農技セ・園芸研究部 |
| [連絡先] | 0824-29-0521 |
| [区分] | 近畿中国四国農業・花き |
| [分類] | 技術・普及 |
[成果の内容・特徴]
[成果の活用面・留意点]
[具体的データ]
| [その他] | ||
| 研究課題名 | : | 有望花きによる企業的経営体を育成する周年就業体型の確立 |
| 予算区分 | : | 県単 |
| 研究期間 | : | 1997~2000年度 |
| 研究担当者 | : | 梶原真二、勝谷範敏 |
| 発表論文等 | : | なし |