| [成果情報名] | ダイズモザイクウイルスの外被タンパク質遺伝子を導入した形質転換体の作出法 |
| [要約] | 大豆の不定胚培養系を用いて、パーティクルガン法によりダイズモザイクウイルス外被タンパク質遺伝子を導入した形質転換体を作出することができる。 |
| [キーワード] | ダイズ、パーティクルガン法、ダイズモザイクウイルス外被タンパク質遺伝子、形質転換体 |
| [担当] | 京都農資セ・応用研究部 |
| [連絡先] | 0774-93-3527 |
| [区分] | 近畿中国四国農業・生物工学 |
| [分類] | 科学・参考 |
[成果の内容・特徴]
[成果の活用面・留意点]
[具体的データ]
| [その他] | ||
| 研究課題名 | : | 遺伝子導入によるナス及び黒大豆の病害抵抗性育種技術の開発 |
| 予算区分 | : | 地域先端 |
| 研究期間 | : | 1996~2001年度 |
| 研究担当者 | : | 古谷規行 |
| 発表論文等 | : | 古谷、日高.(2001)育種学研究3(別2)104. |
| 古谷、日高.日本育種学会第101回講演会で発表予定 |