| [成果情報名] | 園内に敷設した裁断枝の大きさがカンキツ黒点病菌の発生に及ぼす影響 |
| [要約] | 剪定枝の裁断程度を変えてウンシュウミカン園に敷設すると、粗く裁断するほど黒点病の伝染源となる危険性が高い。その危険性を下げるためには、30mm以下の長さに細かく裁断する必要がある。 |
| [キーワード] | ウンシュウミカン、黒点病、剪定枝処理 |
| [担当] | 山口大島柑きつ試 |
| [連絡先] | 電話0820-77-1019、電子メールhigashiura.yoshimitsu@pref.yamaguchi.lg.jp |
| [区分] | 近畿中国四国農業・生産環境(病害虫)、果樹 |
| [分類] | 科学・参考 |
[成果の内容・特徴]
[成果の活用面・留意点]
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| [その他] | ||
| 研究課題名 | : | 園内に敷設した裁断枝が各種病害虫の発生に及ぼす影響 |
| 予算区分 | : | 県単 |
| 研究期間 | : | 2000~2003年度 |
| 研究担当者 | : | 村本和之、東浦祥光 |