| [成果情報名] | カーネーションの採花時刻、採花後の放置時間と品質保持期間との関係 |
| [要約] | スタンダードタイプのカーネーションにおける早朝や夜間の採花では、品質保持剤の吸収が少ないため品質保持期間が短くなる。また、採花後9時間程度の放置では品質保持期間が短くならないが、12時間以上ではSTS吸収が減少するため短くなる。 |
| [キーワード] | カーネーション、STS、採花時刻、品質保持期間 |
| [担当] | 兵庫農総セ・淡路農技セ |
| [連絡先] | 0799-42-4881、toyomichiiwai@pref.hyogo.jp |
| [区分] | 近畿中国四国農業・花き |
| [分類] | 技術・参考 |
[具体的データ]
| [その他] | ||
| 研究課題名 | : | 切り花の栽培管理と流通技術の開発による日持ち保証マニュアルの作成 |
| 予算区分 | : | 県単 |
| 研究期間 | : | 2003~2005年度 |
| 研究担当者 | : | 岩井豊通、山中正仁 |