| [成果情報名] | イチゴ「アスカルビー」のベンチ無仮植育苗におけるランナー切断による苗質向上 |
| [要約] | 「アスカルビー」のベンチ無仮植育苗法では、8月中~下旬にランナーを切断すると、切断しない場合と比較して、クラウン径5mm以上の子苗が同等数得られるとともにT-R率の小さい苗となり、促成栽培における11~1月の早期収量が増加する。 |
| [キーワード] | イチゴ、隔離育苗、ベンチ、無仮植育苗、ランナー切断 |
| [担当] | 奈良農総セ・研究開発部・生産技術担当・野菜栽培チーム |
| [連絡先] | 電話 0744-22-6201 |
| [区分] | 近畿中国四国農業・野菜 |
| [分類] | 技術・参考 |
[具体的データ]

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| [その他] | ||
| 研究課題名 | : | 大和野菜ブランド創出技術の開発 |
| 予算区分 | : | 県単 |
| 研究期間 | : | 2004~2005年度 |
| 研究担当者 | : | 西本登志、前川寛之、米田祥二、矢奥泰章 |