| [成果情報名] | 黄色土水田におけるケイ酸資材連用中止によるケイ酸の持続効果 |
| [要約] | 鉱さいケイ酸質肥料と熔成リン肥の長期施用により蓄積した可給態ケイ酸は、施用を中止すると 年間0.545mg/100g減少する。しかし、施用中止10年程度は残効が認められ、水稲わらと穂のケイ酸含有率を 高く保つことができる。 |
| [キーワード] | 水稲、ケイ酸、蓄積 |
| [担当] | 和歌山農総セ・農試・環境部 |
| [連絡先] | 電話0736-64-2300 |
| [区分] | 近畿中国四国農業・生産環境(土壌) |
| [分類] | 技術・参考 |
[具体的データ]

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| [その他] | ||
| 研究課題名 | : | 環境負荷低減のための効率的土壌管理技術 |
| 予算区分 | : | 県単 |
| 研究期間 | : | 2007~2009年度 |
| 研究担当者 | : | 林恭弘、久田紀夫、橋本真穂、森下年起 |