| [成果情報名] | 加速度センサーによるレモンの収穫から選果工程までの衝撃の実態解明 |
| [要約] | 加速度センサーを組み込んだ擬似レモンを用いて、果実の衝撃を測定できる。衝撃の主な要因は、選果機の 段差、収穫時の果実の投げ入れ、選果機の回転ドラムなどである。レモンは、収穫から選果工程の間では、 選果時に最大の衝撃を受けている。 |
| [キーワード] | レモン、衝撃、加速度、収穫、選果 |
| [担当] | 広島総技研・農技セ・果樹研究部 |
| [連絡先] | 電話0846-45-5472 |
| [区分] | 近畿中国四国農業・果樹 |
| [分類] | 研究・参考 |
[具体的データ]
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| [その他] | ||
| 研究課題名 | : | 長期貯蔵中のレモンの腐敗・果皮障害果発生要因の解明 |
| 予算区分 | : | 県単 |
| 研究期間 | : | 県単年度 |
| 研究担当者 | : | 塩田 俊、池田裕朗、赤阪信二、原 敬和 |