生物工学推進部会

【技術】
「普及に移しうる成果(普及)」
1. 胚培養により育成したユリ新品種「カリステ」 岡山県農業総合センター農業試験場
2. ヤマノイモモザイクウイルス(JYMV)によるモザイク病に強いヤマノイモの新品種「山口2号」 山口県農業試験場
3. 生物検定によるラナンキュラスモットルウイルス(RMoV)のフリー化の確認 香川県農業試験場
4. 花柱切断受粉法と胚珠培養を用いたユリ新品種「愛媛農試FL1号」の育成 愛媛県農業試験場
     
「その他参考となる成果(参考)」
1. DNAマーカーによるナスの品種識別 大阪府立食とみどりの総合技術センター
     
     
【科学】
「普及に移しうる成果(普及)」
1. トウガラシのサツマイモネコブセンチュウ抵抗性DNAマーカーの開発 高知県農業技術センター
     
「その他参考となる成果(参考)」
1. rolC 遺伝子導入による嵯峨ギクの草姿の改変 京都府農業資源研究センター
2. 遺伝子導入によるダイズへのダイズモザイクウイルス抵抗性の付与 京都府農業資源研究センター
3. カンキツのコルヒチン処理個体における四倍体の効率的な選抜時期 広島県立農業技術センター
     

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