生物系特定産業技術研究支援センター

ムーンショット型農林水産研究開発事業

未来デザインワークショップ報告 : 全国各地から高校生、大学生や研究者らが集まり、「農業」「食料」の2050年の社会像を描きました。
東京大学が「窒素肥料を減らしても収量を維持する野生イネ遺伝子資源を発見~低投入持続型農業を実現する作物の開発に期待」とする研究成果を公表しました。
「ムーンショット型農林水産研究開発事業 成果報告会」開催案内
国際シンポジウム 「Diverse plant genetic resources for future sustainable agriculture」(将来の持続可能な農業のための多様な植物遺伝資源)が7/16(土)に開催されます。
京都大学が、「昆虫ゲノム編集のあたらしい形―成虫注射で「難敵」撃破―」のプレスリリースを行いました
京都大学の日本典秀教授が国際植物防疫条約(IPPC)の会合において、ムーンショット型研究開発を紹介しました。
未来デザインワークショップ-農食の未来をデザインし、新たな社会を創造する-を開催します。(6月20日、6月26日開催)
京都大学の日本典秀教授が国際植物防疫条約(IPPC)の会合において、ムーンショット型研究開発を紹介します。
生物多様性条約(CBD)会合の参加者に対し、ムーンショット型農林水産研究開発について紹介しました。
研究支援者(培養肉生産システム構築)を募集しています