農業データ連携基盤(WAGRI)は、2019年度より、農研機構を運営主体として、本格運用を開始します。本格運用以降のWAGRIの料金体系や利用開始までの流れについての説明資料を公開します。新規利用申請の受付は、慶應義塾大学と農研機構との間で手続き(WAGRIライセンス許諾契約、Azureシステム移行作業等)が完了次第、開始する予定です。
農業データ連携基盤(WAGRI)の2019年度の利用について【PDF:460KB】