上越研究拠点(じょうえつけんきゅうきょてん)の紹介(しょうかい)
上越研究拠点(じょうえつけんきゅうきょてん)は、新潟県(にいがたけん)、富山県(とやまけん)、石川県(いしかわけん)、福井県(ふくいけん)など北陸地域(ほくりくちいき)の農業(のうぎょう)を盛(さか)んにし、食生活(しょくせいかつ)が豊(ゆた)かになるように、研究員(けんきゅういん)やそれをささえる人たちが協力(きょうりょく)して、毎日(まいにち)、農業(のうぎょう)の研究(けんきゅう)をしています。
1944年に研究所(けんきゅうしょ)ができました。土地(とち)の面積(めんせき)は、230,000平方(へいほう)メートル(m2)あります。