農業機械研究部門

開発機・開発技術のご紹介

パプリカ用着果モニタリングシステム

(2023年発表)

概 要

パプリカ果実を撮影し、熟度別に果実数を自動計数する着果モニタリングシステム。生育に伴い着果位置が4m程度に達するパプリカ果実の撮影が可能で、0.5ha超の栽培区画でも翌週の収量の高精度な予測が期待できる

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2023研究成果情報

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パプリカ用着果モニタリングシステム