普及成果情報
行政・普及機関、公立試験研究機関、生産者、民間企業にとって直接的に利用可能で、普及が期待できる研究成果です。
畑作
- 2007年 (普及成果情報)
- 二条大麦の赤かび病防除適期は穂揃い10日後頃の葯殻抽出期である
- 2006年 (普及成果情報)
- 北陸地域に多発する大豆しわ粒の発生要因と低減化技術
- 2006年 (普及成果情報)
- 良食味でいもの外観が優れる食用カンショ新品種「べにはるか」(旧系統名 九州143号)
- 2005年 (普及成果情報)
- 製粉性とめんの食感が優れる早生多収小麦新品種「ふくほのか」
- 2005年 (普及成果情報)
- カラフルポテトの新顔(3)橙黄肉の新品種「インカのひとみ(旧系統名 北海93号)」
- 2005年 (普及成果情報)
- 稲麦大豆に適用できる汎用ロータリシーダの播種性能と導入効果
- 2003年 (普及成果情報)
- 大豆「ユキホマレ」を活用した田植え後播種栽培技術
- 2003年 (普及成果情報)
- ジャガイモシストセンチュウ対策のための抵抗性品種の利用指針
- 2003年 (普及成果情報)
- 暖地向け黒大豆新品種「クロダマル」
- 2002年 (普及成果情報)
- 製パン適性が高く、早生で耐寒雪性が強い小麦新品種「ゆきちから」