事例 :

莢がはじけにくく収穫ロスを回避できる遺伝子開発段階 : 実用

莢(さや)をはじけにくくする遺伝子を特定、DNAマーカーを開発し、これを利用して脱粒しにくい(難裂莢)ダイズ品種を効率的に開発しました。