プレスリリース

作物研究部門の一覧

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2021年9月14日
(研究成果) ジャガイモ・サツマイモの品種開発を効率化するDNAマーカー迅速作製法を開発
2021年7月12日
(研究成果)地中の生物をリアルタイムで可視化する装置「Fiber-RADGET」を開発 - 光ファイバによる根の可視化が実現、フィールドでのモニタリングへの応用 -(外部リンク:海洋研究開発機構)
2021年3月24日
(研究成果) ドローン空撮画像を用いた水稲生育量の調査法を開発 - DNA分析と組み合わせて生育量に関わる遺伝子を特定 -
2021年2月5日
(研究成果)198種類のダイズのゲノム配列を比較しました~農業上重要な形質をもたらす遺伝子変異の発見に期待!~(外部リンク:かずさDNA研究所)
2021年2月2日
(お知らせ) 「もち麦サミット2021 Online ~もち麦のさらなる利用拡大に向けて~」オンラインシンポジウムを開催
2020年11月26日
(研究成果)日本コムギ農林61号など世界15品種の高精度ゲノム解読に成功~ゲノム情報を利用した迅速な分子育種技術の開発に期待~(外部リンク:横浜市立大学)
2020年11月16日
(研究成果)植物の甘味成分グリチルリチンの酵母生産に成功 -最後の1ピースの酵素遺伝子の発見、植物バイオテクノロジーで大豆の育種にも貢献-(外部リンク:大阪大学)
2020年10月20日
(研究成果) オレンジ色の加工用サツマイモ新品種 「あかねみのり」と「ほしあかね」 - カロテンを含み、外観の良い製品が加工できます -
2020年8月21日
(研究成果)画像によるコムギ穂自動検出のための大規模なデータベースを作成 ~農業および研究現場に使えるAIツールの開発に期待~(外部リンク:東京大学)
2020年8月20日
(研究成果) 世界初、根の改良により塩害に強いイネを開発 - 塩害水田向けのイネ育種に新たなアプローチ -
2020年7月16日
(研究成果) X線CTで、ポット植え作物の根を非破壊で可視化することに成功 - 迅速・非破壊・簡便な根の可視化が実現、イネ等の作物の根の形が改良可能に -
2020年7月16日
(研究成果)茎が伸長を開始する仕組みの発見 ~アクセル因子とブレーキ因子の巧妙なバランスによる茎伸長制御~ (外部リンク:名古屋大学【PDF】)
2020年1月30日
(開催中止のお知らせ)もち麦サミット2020の開催
2019年11月11日
(研究成果) 多収でβ-グルカンが多い "もち性大麦(もち麦)"新品種「きはだもち」 - 関東~東海地域向け、栽培しやすく食感も良好 -
2019年9月27日
(研究成果) 隠れて増えるウイルスゲノムを見つけ出し分解する、植物の新たな防御機構を発見 - ウイルス病の新たな防除法に応用へ -
2019年7月31日
(研究成果) <ゲノム編集で迅速にコムギの特性を改良> -収穫前の雨で発芽せず良質な小麦生産に向けて- (外部リンク: 岡山大学)
2019年2月22日
(研究成果) コムギの粒数を制御する遺伝子を発見 - 「きたほなみ」の多収の秘密が明らかに -
2019年2月9日
(研究成果)干ばつに強く、水を節約して育つコムギの開発に成功 ~乾燥地での食糧増産や安定供給に期待~(外部リンク 科学技術振興機構)
2018年8月28日
(研究成果) ソルガムにおける乾汁性決定遺伝子の発見 -糖やエタノールの生産性向上に関わる100年来の謎を解明- (外部リンク:東京大学)
2018年8月17日
(研究成果)コムギのゲノム配列解読を達成 - コムギの新品種開発の基盤完成、新品種開発加速化に期待 -