プレスリリース

食品研究部門の一覧

RSS

2021年9月2日
(研究成果) 遺伝子組換え作物の混入率をより正確に評価する 検査法が国際標準化 - 農研機構が開発したグループ検査法がISO国際規格に収載 -
2021年6月28日
(研究成果) 青果物のおいしさを非破壊的に計測 - 人が感じる食味・食感を直接AI学習させた光センサーを開発 -
2021年6月17日
(お知らせ) 機能性表示食品ギャバへちまを発売
2021年5月26日
(研究成果) タマネギのケルセチンは認知機能維持に役立つ - ヒト介入試験で加齢に伴い低下する認知機能維持に役立つ機能を報告 -
2021年3月25日
(研究成果) 改良型のヒト胃消化シミュレーターを実用化 - 胃のぜん動運動を伴う食品の消化挙動をよりリアルに模擬でき、操作しやすい -
2021年2月15日
(お知らせ) 地域農林水産物・食品の機能性発掘シンポジウム開催 - 納豆、野沢菜漬け、へちまの新たな機能性食品開発事例を紹介 -
2020年11月12日
(研究成果) 藁(わら)と畜糞燃焼灰が互いをアップグレード - 農畜資源を混ぜ置くだけで利用し易く、資源価値が向上 -
2020年3月23日
販売終了(お知らせ)セイコーマートから「しんとつかわお米シロップ」を使用したパンが販売されます。【PDF:453KB】
2019年10月18日
(お知らせ)「農研機構食品研究成果展示会2019」を開催します - 農研機構の食品研究の最新成果72件をご紹介 -
2019年3月30日
(研究成果) 新規な分子進化のルーツを持つ糖鎖分解酵素の発見 -真核生物由来endo-β-1,2-グルカナーゼの単離同定及び機能構造解析- (外部リンク:東京理科大)
2018年6月4日
(研究成果) バイオプリンティング技術によりDNA分子数を1個単位で制御 (外部リンク:リコー)
2018年2月21日
(研究成果) 動脈硬化の原因となりうるリポタンパク質の発見 (外部リンク: 秋田県立大学)
2017年5月24日
(研究成果) 味を感知する受容体のセンサー領域の立体構造を初めて解明(外部リンク:岡山大学)
2017年4月11日
(お知らせ) 文部科学大臣表彰「科学技術賞」の受賞決定
2017年1月26日
グルテン不使用の100%米粉パンの製造技術を開発しました - 小麦アレルギーへの対応と米の消費拡大に貢献 -
2016年7月13日
外来DNAの混入を防ぎ、信頼性の高いDNA解析を可能にする 卓上型クリーンルームを開発(外部リンク:科学技術振興機構)
2016年5月10日
味覚受容の第1段階で起こる味覚受容体の構造変化を解明(外部リンク:岡山大学)
2015年9月14日
機能性表示食品「べにふうき」緑茶ティーバッグの開発 - ハウスダストやほこりなどによる目や鼻の不快感を軽減する初めての機能性表示食品 -
2014年7月17日
ヒトとマウスの甘味受容体の機能の違いを解明 - ヒトの客観的な味覚評価法の構築に向けて -
2014年3月25日
茶葉中健康機能性成分を効率よく抽出する給茶機の開発 - メチル化カテキン1)、EGC2)、テアニン3) を短時間に抽出できます -