プレスリリース

生物機能利用研究部門の一覧

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2021年10月21日
(研究成果) 雪の下で作物を腐らせる「雪腐病(ゆきぐされびょう)」の謎に迫る - 実験植物を使って雪腐病菌への強さを調べられる実験系を開発 -
2021年9月30日
(研究成果) カイコ遺伝子発現データの拡張・公開 - 昆虫活用技術開発やデータ駆動型研究促進に期待 -
2021年8月31日
(研究成果)世界初 スギのゲノム編集技術を開発-針葉樹の品種改良の期間を大幅に短縮する新技術として期待- (外部リンク:森林総合研究所林木育種センター【PDF】)
2021年8月17日
(研究成果) 干ばつによりイネの根が貧弱になる仕組みを解明 - 干ばつに強いイネ品種の開発に期待 -
2021年8月17日
(お知らせ) 改定Vitrigel®-EIT法がOECDテストガイドラインに収載 - 液体物質のみならず固体物質にも適用可能な眼刺激性試験法 -
2021年7月29日
(研究成果)ウイルスと寄生蜂とイモムシ 3者の相互作用が育んだ蜂殺し遺伝子の発見 (外部リンク:東京農工大学)
2021年4月14日
(研究成果)子宮頸部円錐切除後の頸管狭窄を予防するデバイスの開発(外部リンク:佐賀大学)
2021年3月26日
(お知らせ) 令和3年度遺伝子組換えイネ等の第一種使用等(※)による栽培に関する 実験計画書の公表及び説明会の開催 - (「第1種使用規程承認組換え作物栽培実験指針」に基づいた情報提供です。) -
2021年3月3日
(研究成果) イネもみ枯細菌病の発症を抑える微生物をイネから発見 - 微生物農薬など、効果的な防除技術の開発に貢献 -
2021年2月3日
(研究成果) 干からびても死なない生き物が持つ乾燥に強くなるために必要な物質とその役割を解明 - 細胞を常温乾燥保存する技術の開発へ -
2021年1月21日
(研究成果) 葉緑体成分フィトールがネコブセンチュウ防除に有効であることを確認 - 新しい線虫防除技術の開発に期待 -
2020年12月23日
(研究成果) 植物ウイルスを利用した遺伝子導入法により植物のゲノム編集に成功
2020年11月25日
(研究成果)お米(イネ胚乳)の生長を制御する遺伝子を同定~受粉無しでデンプンを蓄積~(外部リンク:横浜市立大学)
2020年11月10日
(研究成果) 4種の重要病害に強いトマトを作出 - 強くなる仕組みを調べ、防除方法の開発を目指す -
2020年10月27日
(研究成果) 幼若(ようじゃく)ホルモンの働きを抑える薬剤探索法の開発と新たな昆虫成長制御剤の候補となる化合物の発見 - ターゲット分子を狙い撃ちにした薬剤開発に期待 -
2020年6月5日
(お知らせ) 令和2年度遺伝子組換えイネ等の第一種使用等(※)による栽培に関する実験計画書の公表及び説明会の開催 - (「第1種使用規程承認組換え作物栽培実験指針」に基づいた情報提供です。) -
2020年3月23日
(研究成果) 「乾燥しても死なない細胞」の死の回避システムスイッチON! -Pv11細胞の乾燥耐性遺伝子発現制御ネットワークの発見-(外部リンク:慶應義塾大学)
2020年3月2日
(研究成果) マメ科植物と根粒菌の共生に関わる重要な遺伝子を発見 - 根粒窒素固定の利用効率向上に貢献 -
2019年7月26日
(研究成果)常温乾燥保存可能な昆虫細胞で強力に働く遺伝子のスイッチを発見 - タンパク質を大量に作って、そのまま保存する細胞系の実現 -
2019年7月26日
(研究成果) 日本型イネ由来の新規除草剤抵抗性遺伝子HIS1の発見 - 複数の除草剤を不活性化する仕組みを解明 - (外部リンク: 埼玉大学)