プレスリリース

九州沖縄農業研究センターの一覧

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2021年6月23日
(研究成果)黒穂病抵抗性のサトウキビを選抜できる DNAマーカーを開発 - 抵抗性品種の効率的な育成が可能に -
2021年5月13日
(研究成果)有機質資材と被覆尿素肥料の窒素肥効を見える化するウェブサイトを公開 - 化学肥料の使用低減に役立ちます -
2020年11月12日
(お知らせ)長崎県でイチゴ「恋みのり」の安定栽培を農研機構が支援 - 長崎県向けの栽培技術標準作業手順書を作成 -
2020年10月14日
(研究成果)収量安定性を改善した加工用イチゴの新品種「夢つづき2号」を育成(外部リンク:アヲハタ株式会社)
2020年10月13日
(お知らせ)令和2年度「イネホールクロップサイレージ」現地検討会を開催
2020年9月30日
(研究成果)サツマイモ輸出時の輸送中腐敗防止技術を実証 - 生産者・輸出事業者向けに標準作業手順書を公開 -
2020年9月8日
(研究成果)温暖化条件下で威力を発揮する 水稲の再生能力を活かした米の飛躍的多収生産 - 試験圃場レベルでおよそ1.5t/10aの超多収を達成 -
2020年6月24日
(研究成果)高次倍数体農作物の農業形質を遺伝的に解析する手法を開発しました ~高収量などを目指した育種が可能に~ (外部リンク:かずさDNA研究所)
2020年4月13日
(お知らせ)技術マニュアル「混合堆肥複合肥料の製造とその利用」を公開
2020年3月13日
(研究成果) 遺伝解析の難しかったサツマイモで線虫抵抗性個体を高効率に選抜可能なDNA マーカーの開発に成功!(外部リンク:岡山大学)
2019年11月5日
(研究成果)もち性二条大麦品種「くすもち二条」の製品販売開始 - 消費者の国産もち麦志向に応えます -
2019年8月5日
(お知らせ)令和元年度九州沖縄地域マッチングフォーラムを開催 - 「加速するスマート農業の展開」と「技術と品種による市場開拓」 -
2019年7月17日
(お知らせ)「ドローンを利用した水稲の広域リモートセンシング」実証試験を公開 -100ha超の水田を空から「見える化」の開催-
2019年3月8日
(お知らせ)農研機構九州沖縄農業研究センター(久留米)一般公開を開催 - 野菜研究最前線~平成最後のイチゴを見よう~ -
2019年3月6日
(研究成果)黒穂病(くろほびょう)などの病害に強く倒伏しにくい飼料用サトウキビ新品種「やえのうしえ」 - 南西諸島向け、国内で自生する野生種を用いて育成 -
2018年12月26日
(お知らせ) 「九州沖縄経済圏スマートフードチェーン研究会 キックオフフォーラム」の開催
2018年11月15日
(研究成果)濃い紫色で食味の良い紫サツマイモ新品種 「ふくむらさき」 - 「べにはるか」並に糖度が高く、しっとりとした食感 -
2018年9月28日
(お知らせ)「農研機構九州沖縄農業研究センター都城研究拠点一般公開」を開催 - ひょっこりのぞいてみよう食卓の原点 -
2018年9月28日
(お知らせ)「農研機構九州沖縄農業研究センター(合志(こうし))一般公開」を開催 - 未来につなぐ農業技術 -
2018年9月6日
(研究成果)加工・業務用ホウレンソウの機械収穫体系を構築 - 収穫作業時間を手穫り収穫の1/5~1/10に短縮し、生産コストも削減 -