プレスリリース

農業環境研究部門の一覧

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2021年8月24日
(研究成果) 日本の2000年から2015年の窒素収支を解明 - 持続可能な窒素利用の実現に向け基礎情報を提供 -
2021年8月19日
(研究成果) 全世界を対象とした穀物の収量予測情報を提供 - サービスの速報性と予測の精度を確認し本格運用へ前進 -
2021年8月18日
(研究成果) 水を分析するだけで 特定外来生物のカワヒバリガイを高感度に検出 - 貯水池などへの侵入の早期発見で、効果的な対策が可能に -
2021年8月10日
(研究成果)将来の不確実性を考慮に入れた飢餓リスクとその対応策の算定 (外部リンク:京都大学)
2021年7月19日
(研究成果) 気候変動による水稲(コメ)の収量や外観品質への影響は従来の予測以上に深刻である - 高温と高CO2の複合影響を組み込んだ最新のモデルによる予測 -
2021年3月23日
(研究成果) セイヨウミツバチを夏のストレスから守る
2021年3月12日
(研究成果) 水田は、周辺地域の気温の上昇を緩和しているが、 その効果は大気CO2の増加により低下する
2021年1月14日
(研究成果)スーダンでは現在主力の高温耐性品種コムギ比で 年あたり2.7%の収量増加が必要(外部リンク:鳥取大学)
2020年10月26日
(研究成果) 三球温度計:コンパクトな新原理のセンサ - 野外で日よけを使わずに正確な気温を測定できる温度計を開発 -
2020年10月17日
(研究成果) 原発事故で生じた汚染物中の放射性セシウム保持物質を判別する手法の確立に成功(外部リンク:東京大学)
2020年10月1日
(研究成果) 世界の穀物生産における温暖化への適応費用を試算
2020年8月7日
(研究成果) ウェブで使える「デジタル土壌図」に土づくりの実践に役立つ新機能と新データベースを追加
2020年7月7日
(お知らせ) 「地球温暖化と日本の農業」 - 温暖化の農業影響と適応策を農研機構が本にまとめました -
2020年2月6日
(研究成果) 世界の乾燥地域では、農地土壌の炭素量増加により穀物生産の干ばつ被害が軽減
2019年11月27日
(研究成果) 温暖化で高山生態系の逃げ場がなくなる恐れ ―気候変動速度(VoCC)の指標を用いて全国各地の気候変動の影響を初めて推計―(外部リンク:国立環境研究所)
2019年10月31日
(お知らせ) 農研機構が「農業環境技術公開セミナー」を開催 - 水系を通じて分布を拡大する侵略的外来種の管理の取組みを報告 -
2019年10月17日
(研究成果)全世界のポイントの農産物の収量予報を取得できるシステムの開発に着手 衛星データ×気象季節予報×作物育成シミュレーションを融合 2021年実装めざす(外部リンク:茨城大学)
2019年9月26日
(研究成果) 複数分野にわたる世界全体での地球温暖化による経済的被害を推計-温室効果ガス排出削減と社会状況の改善は被害軽減に有効- (外部リンク:国立環境研究所)
2019年9月18日
(研究成果) 食料生産~消費がもたらす窒素負荷の長期変遷 - 窒素フットプリントから考える食の選択 -
2019年9月4日
(お知らせ) AIを活用した病害虫診断をお試し頂けます - アグリ・ビジネス・ジャパン 2019にてプロジェクト成果を発表 -