プレスリリース

果樹茶業研究部門の一覧

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2022年4月14日
(研究成果)抹茶の定義に関する技術報告書がISOより発行 - 日本で発展した抹茶の栽培方法や製造方法、歴史をまとめる -
2022年3月2日
(研究成果) 「わい化栽培リンゴ『ふじ』における着色向上のための 窒素施肥」の標準作業手順書を公開
2022年2月17日
(研究成果) ブドウ収穫後の着色改善方法の標準作業手順書を公開
2022年2月10日
(研究成果)AI が明らかにする育種家の感性~育種家は何を感じてカンキツの剥皮性と果実硬度を評価するのか~ (外部リンク:東京大学)
2022年1月20日
(研究成果) リンゴ果肉の褐変しやすさに関わる染色体領域を特定 - カットしても褐変しない品種の育成を加速 -
2021年9月28日
(研究成果)ニホングリのゲノムを解読 ~ゲノム構造から見えてくるバラ類植物の進化~ (外部リンク: かずさDNA研究所)
2021年3月17日
(研究成果) チャバネアオカメムシが振動に対する感受性を持つことを解明 - 振動で果樹カメムシを防除する技術開発への第一歩 -
2021年3月8日
(研究成果) ブドウ果実のDNA品種識別技術を確立 - シャインマスカットの育成者権侵害対応に利用可能 -
2021年3月1日
(研究成果)リンゴの品種改良に貢献した起源品種の遺伝領域~起源品種のハプロタイプの遺伝を自動的に追跡する方法の開発~(外部リンク:東京大学)
2020年12月23日
(研究成果) 果実収穫ロボットのプロトタイプを開発 - 人とほぼ同じ速度でのリンゴやナシなどの果実収穫を実現 -
2020年12月17日
(お知らせ) 3月以降に出荷できる高糖度晩生カンキツ新品種「あすき」苗木の流通開始
2020年11月25日
(研究成果) 株枯病抵抗性のイチジク台木新品種「励広台(れいこうだい)1号」 - 野生種との種間雑種で株枯病に極めて強い -
2020年11月4日
(研究成果) ビワキジラミ防除のための総合技術マニュアル 改訂版を公開 - 農薬の新規登録・適用拡大により多発地でも安心のビワ生産が可能に -
2020年9月14日
(研究成果) 自家和合性のウメ新品種「麗和(れいわ)」と「和郷(わごう)」 - 受粉樹が不要で果実が大きくヤニ果の発生が少ない -
2020年2月7日
(研究成果)イチジク近縁種イヌビワのゲノム配列を解読しました~病害に強いイチジクへの品種改良に期待~(外部リンク:かずさDNA研究所)
2020年1月20日
(お知らせ)「農研機構カンキツ研究拠点一般公開」を開催
2019年11月8日
(お知らせ) 果樹新品種マッチングセミナーの開催について - 新品種を活用した果実の消費拡大を目指して -
2019年10月16日
(研究成果) 極早生で食味良好な白肉のモモ新品種「ひめまるこ」 - 露地栽培で従来の白肉品種より9日ほど早く収穫できる -
2019年9月19日
(お知らせ) 農研機構国際シンポジウム「果樹産業のイノベーション創出に向けた世界の果樹研究」の開催
2019年8月22日
(研究成果)ブドウ「シャインマスカット」の高精度な全ゲノム解読に成功 ~さらにおいしくて作りやすいブドウの品種改良を加速~ 【外部リンク:かずさDNA研究所】