プレスリリース

果樹茶業研究部門の一覧

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2021年3月17日
(研究成果) チャバネアオカメムシが振動に対する感受性を持つことを解明 - 振動で果樹カメムシを防除する技術開発への第一歩 -
2021年3月8日
(研究成果) ブドウ果実のDNA品種識別技術を確立 - シャインマスカットの育成者権侵害対応に利用可能 -
2021年3月1日
(研究成果)リンゴの品種改良に貢献した起源品種の遺伝領域~起源品種のハプロタイプの遺伝を自動的に追跡する方法の開発~(外部リンク:東京大学)
2020年12月23日
(研究成果) 果実収穫ロボットのプロトタイプを開発 - 人とほぼ同じ速度でのリンゴやナシなどの果実収穫を実現 -
2020年12月17日
(お知らせ) 3月以降に出荷できる高糖度晩生カンキツ新品種「あすき」苗木の流通開始
2020年11月25日
(研究成果) 株枯病抵抗性のイチジク台木新品種「励広台(れいこうだい)1号」 - 野生種との種間雑種で株枯病に極めて強い -
2020年11月4日
(研究成果) ビワキジラミ防除のための総合技術マニュアル 改訂版を公開 - 農薬の新規登録・適用拡大により多発地でも安心のビワ生産が可能に -
2020年9月14日
(研究成果) 自家和合性のウメ新品種「麗和(れいわ)」と「和郷(わごう)」 - 受粉樹が不要で果実が大きくヤニ果の発生が少ない -
2020年2月7日
(研究成果)イチジク近縁種イヌビワのゲノム配列を解読しました~病害に強いイチジクへの品種改良に期待~(外部リンク:かずさDNA研究所)
2020年1月20日
(お知らせ)「農研機構カンキツ研究拠点一般公開」を開催
2019年11月8日
(お知らせ) 果樹新品種マッチングセミナーの開催について - 新品種を活用した果実の消費拡大を目指して -
2019年10月16日
(研究成果) 極早生で食味良好な白肉のモモ新品種「ひめまるこ」 - 露地栽培で従来の白肉品種より9日ほど早く収穫できる -
2019年9月19日
(お知らせ) 農研機構国際シンポジウム「果樹産業のイノベーション創出に向けた世界の果樹研究」の開催
2019年8月22日
(研究成果)ブドウ「シャインマスカット」の高精度な全ゲノム解読に成功 ~さらにおいしくて作りやすいブドウの品種改良を加速~ 【外部リンク:かずさDNA研究所】
2019年8月6日
(研究成果) ミカンゲノムデータベース(MiGD)の公開 - 品種鑑定や新品種育成に用いるDNAマーカー開発を効率化 -
2019年6月21日
(お知らせ)「長期貯蔵した「璃(り)の香(か)」のマッチングセミナー
2019年6月17日
(研究成果) 温暖化に伴う、ブドウ着色不良の発生拡大を予測 - 温暖化適応策の計画的な導入に貢献 -
2019年4月25日
(研究成果) カンキツの多胚性を制御する遺伝子を特定 - 単胚性の優良個体の選抜により品種開発を劇的に効率化 -
2019年3月4日
(研究成果) 種なしカンキツの育種を加速する技術を開発 - カンキツ果実の種子数を決める花粉量と花粉の受精能力を判別できるDNAマーカー -
2019年2月8日
(お知らせ)カンキツ有望品種マッチングセミナーの開催についておすすめ品種!レモン「璃の香(りのか)」、キンカン「ぷちまる」