プレスリリース

畜産研究部門の一覧

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2022年6月9日
(研究成果) 新たな牛のメタン排出量算出式を開発しマニュアル化 - 牛のゲップ由来メタン削減技術開発の加速化に期待 -
2022年6月9日
(研究成果)生きたまま染色体を診た受精卵から健康な子牛を産ませることに成功!(外部リンク:東京農工大学)
2022年1月20日
(お知らせ) 果樹園のカラス対策「くぐれんテグスちゃん」設置手順動画を公開
2021年11月30日
(研究成果) 乳用牛の胃から、メタン産生抑制効果が期待される新規の細菌種を発見 - 牛のげっぷ由来のメタン排出削減への貢献に期待 -
2021年9月13日
(お知らせ) ムーンショット型農林水産研究開発事業 シンポジウム「牛の生産性向上とメタン抑制の両立の実現に向けて」を開催
2021年8月19日
(研究成果)ベトナム・メコンデルタで温室効果ガス削減効果を評価― 水稲作と肉牛生産の複合システムによって22%削減可能 ― (外部リンク:国際農研)
2021年5月6日
(研究成果) 農作物を食べた野生ニホンジカは早く成熟する - 農作物の採食が更なる農業被害を招く -
2021年1月19日
(研究成果) タンパク質分解酵素活性を可視化するツールの開発 - 骨格筋肥大機構の解明に貢献 -
2020年12月22日
(研究成果) 腸内細菌アッカーマンシア・ムシニフィラの胆汁酸耐性機構の一部を解明 - 胆汁酸を介した腸内細菌の生育制御技術の開発に期待 -
2020年12月1日
(お知らせ)令和2年度委託プロジェクト研究「農業分野における気候変動緩和技術の開発」(畜産分野における気候変動緩和技術の開発)研究成果発表会を開催します - 地球温暖化対策の要請に応える日本の家畜生産 -
2019年9月24日
(研究成果) センサーを駆動できる微生物燃料電池システムの開発 - CO2濃度などを測定する自立駆動型センサーの開発に利用 -
2019年8月6日
(研究成果) 発電細菌を利用した新しい水質監視システム - 豚舎排水処理施設の浄化性能を向上 -
2019年7月23日
(研究成果) 養豚汚水浄化処理施設からの温室効果ガス排出を大幅削減 - 農家施設で実証、既存施設への炭素繊維リアクター導入で -
2019年5月21日
(研究成果) ミツバチの尻振りダンスを自動解読 - 巣内のビデオ動画から餌の場所を自動で推定 -
2019年2月27日
(研究成果)ニホンミツバチのフルゲノムを解読 - ニホンミツバチの病気に強い理由の解明に活用 -
2019年2月18日
(研究成果) 遺伝子選抜により、地鶏の発育性が向上 - 地鶏生産者の売り上げ増加に貢献 -
2018年10月24日
(研究成果)精神的ストレスは腸管上皮の糖鎖構造を変化させる - マウスで確認、腸内細菌−腸−脳相関のメカニズムの解明に活用 -
2018年9月14日
(研究成果)家畜卵巣用の卵子採取器具の開発 - 卵子採取時間を短縮し、体外受精卵の生産作業者の負担を軽減 -
2018年7月9日
(研究成果)ゲノム編集により鶏卵を使って有用な組換えタンパク質を大量生産 -「金の卵」を産むニワトリ生物工場の実現の見込み-(外部リンク:産業技術総合研究所)
2018年5月10日
(研究成果) 牛の良好受精卵の選別に成功-牛受精卵の染色体異常を生きたまま見分ける技術を開発- (外部リンク:東京農工大学)