プレスリリース
- 2026年9月15日
- (研究成果) タマネギの大玉・高収量は「葉の光の受け方」がカギ - 品種に応じた栽植密度の調整で大玉と高収量を両立 -
- 2026年9月15日
- [生研支援センター](お知らせ)成果事例こぼれ話 第75話の公表 (木質パルプ製造廃液からプラスチック原料を生産)
- 2026年9月15日
- (安全性検査)令和8年度農業機械安全性検査合格機(第1次分)の公表 - 基準をクリアした安全性能の高い農業機械 -
- 2026年9月8日
- (研究成果) 東北中南部向け初の多収米粉パン用新品種「ゆきふわり」を育成
- 2026年9月1日
- (お知らせ) 農研機構と水資源機構が包括連携協定を締結
- 2026年8月31日
- (お知らせ)ベトナム・ディエンビエン省でデータ駆動型農業実証の事業報告会および収穫祭を開催 ―日本式フルーツトマト栽培と遠隔営農支援による成果を発信し、地域ブランド創出に向けた取り組みを展開―
- 2026年8月18日
- [生研支援センター](お知らせ)成果事例こぼれ話 第74話の公表 (モモの収穫適期を音響振動装置で予測)
- 2026年8月7日
- [生研支援センター](お知らせ)「ムーンショット型農林水産研究開発事業 進捗・成果報告会」開催案内
- 2026年8月5日
- (研究成果)全ゲノム塩基配列で解明:ニホンイノシシとリュウキュウイノシシは共通祖先から進化していた(外部リンク:総合研究大学院大学)
- 2026年8月5日
- (研究成果) バイオものづくりを効率化する機能性シルクを開発 - シルク上の狙った位置に酵素を固定し、繰り返し使える新技術 -
- 2026年8月4日
- (研究成果) 「NARO生育・収量予測ツール」を組み込んだ営農支援アプリケーションの社会実装 - 広島県での実証成果を反映した操作が簡単な栽培支援ツール -
- 2026年7月28日
- (研究成果)高精度な縄文人・弥生人ゲノムが明らかにする祖先集団の歴史と食への適応進化(外部リンク:金沢大学)
- 2026年7月28日
- [生研支援センター](お知らせ)成果事例こぼれ話 第73話の公表 (ゲノム編集技術にAI予測を組み合わせ遺伝子発現量を調節)
- 2026年7月28日
- (研究成果) 乳中脂肪酸組成等から乳用牛のメタン排出量を推定する式を開発
- 2026年7月28日
- (研究成果) イチゴの生育調査・計測項目と手法の統一基準を公開 - 生育データの"ものさし"を統一しデータ駆動型農業の普及を加速 -
- 2026年7月17日
- (研究成果)乳用牛の乳中脂肪酸組成と受胎率の関係を解明 - 分娩後のエネルギー不足の簡易判定により受胎率向上が可能に -
- 2026年7月9日
- [生研支援センター](お知らせ)令和8年度「オープンイノベーション研究・実用化推進事業」 新規採択課題の決定
- 2026年7月8日
- (研究成果) ヘクタール規模の草地でマメ科植物の分布をAIで簡単に把握 - 育種現場で培った技術を生産現場に展開し、 イネ科/マメ科牧草の混播栽培における適正な比率管理に貢献 -
- 2026年6月30日
- (お知らせ)「スマート農業イノベーション推進会議(IPCSA, イプサ)」令和8年度(第2回)総会を開催します!(外部リンク:農林水産省)
- 2026年6月17日
- (研究成果) 土壌伝染性のウイルス病に強い麦茶用大麦の新品種「カシマホープ」 - 国産麦茶用大麦の安定生産に貢献 -